Amazon Vendor Central × API

Amazon卸の業務を、
APIで自動化する。

事前出荷通知も、請求も、POダウンロードも。VendorCentralの煩雑な繰り返し作業をAPI連携で自動化。Amazon社との疎通テストやコミュニケーションも代行し、導入工数を極小化します。

110h+毎月の工数削減(導入事例)
0請求漏れ
1〜2ヶ月導入までの期間
▲ 110h
月間削減
app.synapsevendor.jp / 請求
デモ企業株式会社 DEMO
請求
当月の請求予定額 2026年05月分
ベンダーグループ
Office
請求書枚数8 件
税抜¥566,500
税込¥623,150
請求予定明細ダウンロード
請求実行
ベンダーグループ
Home
請求書枚数12 件
税抜¥774,855
税込¥852,340
請求予定明細ダウンロード
請求実行

VendorCentralの単純作業の反復から解放

Amazon APIをフル活用

疎通テスト・コミュニケーションも弊社が代行

The Problem

VendorCentral運用の現場で、
こんなことが起きていませんか?

メーカー・卸売業者がAmazonに直接商品を卸す際の専用管理ツール。注文受領・出荷通知・請求のすべてがここに集約されますが、その運用には大きな負担がかかります。

VendorCentralとは

メーカー・卸売業者がAmazonに直接商品を卸す際に利用する専用の管理プログラム。出荷通知やAmazonへの請求も、すべてこのツール上で行う必要があります。

01

単純作業の反復

ベンダーグループ × 届け先ごとの管理となるため、同じ作業を何度も繰り返す必要がある。マクロで効率化しても膨大な手数が残る。

02

個別の柔軟対応が困難

数千社が利用する共通ツールのため、各社の運用に合わせた柔軟な調整がしづらく、現場のやり方に合わせきれない。

03

EDI/APIの敷居が高い

EDI/APIの活用には技術的なハードルに加え、Amazon側との調整も必要。自社単独での導入は容易ではない。

The Solution

SynapseVendorが、
面倒を引き受けます。

Amazon APIを活用して、VendorCentral業務を半自動化するツール。出荷済みデータや在庫データを連携するだけで、煩雑な繰り返し作業を自動化します。

Amazon APIをフル活用

VendorCentralの手作業をAPI経由で自動化

Amazon社との調整も代行

疎通テストやコミュニケーションを弊社が代行

貴社工数を極小化

API活用までの導入工数を最小限に抑える

Amazon VendorCentral注文・出荷・請求が集約
SynapseVendorAPI連携で自動処理
貴社・基幹システムボタン操作・データ連携だけ
Core Features

4つの主要機能で、業務を変える

VendorCentralで日々繰り返している作業を、Before/Afterで比べてみてください。

FEATURE 01

事前出荷通知の自動化

受注したPOに含まれるSKUを出荷した段階で、Amazonへ通知する業務

BEFORE
  • ベンダーグループ × 届け先ごとに作成・アップロードが必要
  • テンプレートをDL→記入→再アップロードの繰り返し
  • マクロで効率化しても約150回の同じ作業が発生
例:30〜50届け先 × 5グループ × 1分 ≒ 約3時間
AFTER
  • 出荷済みデータを連携するだけで送信完了
  • グループ × 届け先の通知を一括処理
データ連携1回で全通知が完了
FEATURE 02

請求書作成・送信

出荷した商品の請求をAmazonへ行う業務

BEFORE
  • 請求対象POを都度クリックして個数を手入力
  • 請求可能POの月次リストアップが必要
  • キャンセルされたPOの除外作業も発生
請求漏れ・誤請求のリスクが残存
AFTER
  • 「請求実施」ボタン押下のみで完了
  • 請求額を確認してボタンを押すだけ
  • 出荷実績ベースで自動算出、ミスが起きにくい
請求漏れゼロの請求業務へ
FEATURE 03

POダウンロード

Amazonからの注文リストを取得する業務

BEFORE
  • ベンダーグループごとに個別ダウンロードが必要
  • グループ数に比例して時間が増加
  • 基幹システム取込時に手動でのファイル形式変更も
毎日の受注処理に余計な時間が発生
AFTER
  • ボタン一発で複数グループのPOを一括DL
  • 基幹システムへそのままインポート可能な形式
  • 後工程の出荷指示・在庫引当もスムーズに
ワンクリックで全グループのPOを取得
FEATURE 04

出荷予定送信

在庫を照らして納品可能性を判断し、納品目安日をAmazonへ通知する業務

BEFORE
  • ベンダーグループごとに分けてアップロードが必要
  • グループ数に比例して作業時間が増加
  • 残在庫数を勘案した出荷予定ファイルの作成が必要
在庫ファイル作成と送信に二重の手間
AFTER
  • ベンダーグループ横断で一括送信可能
  • 在庫データ連携で出荷予定ファイルを自動作成
  • 在庫照合→納品目安日設定→通知を一気通貫で
在庫連携で作成・送信を自動化
Proven Results

導入効果:関西卸事業者様の事例

SynapseVendorの導入により、業務効率と売上機会の両立を実現しました。

毎月の工数削減
110時間以上

これまで人手で繰り返していた作業を、ほぼゼロに圧縮。

110h
請求漏れ
0

出荷実績ベースの自動請求で、ミスが起きにくい運用へ。

0

お客様のお声

事前出荷通知を素早く送ることで、Amazon側からのキャンセルが減少したと実感しています。

出荷通知後はキャンセルが入りにくいため、迅速な通知が売上機会の損失防止につながっています。

Pricing

料金プラン

必要な機能だけ選んで導入可能。スモールスタートできます。

1

初期費用

必要な機能だけを選択(各機能は独立してご利用可能)
コア機能

請求書作成・送信

25万円
削減効果:大
コア機能

事前出荷通知

25万円
削減効果:大
追加機能

POダウンロード

25万円
削減効果:中
追加機能

出荷予定送信

25万円
削減効果:中
2機能(請求+事前出荷通知) 50万円
全部入り(バンドル割) 90万円
2

月額費用

基本料 + 機能数 × 1.5万円
月額 = 基本料 + 利用機能数 × 1.5万円
基本料金 1機能 2機能 3機能 4機能(フル)
Small
基本3万円/〜2グループ・〜1,000PO
5.0万円 6.0万円 7.5万円 9.0万円
Standard
基本4万円/3〜5グループ・〜3,000PO
5.5万円 7.0万円 8.5万円 10.0万円
Large
基本7万円/6〜10グループ・〜8,000PO
8.5万円 10.0万円 11.5万円 13.0万円

11グループ以上/月間8,000PO超は Enterprise(個別見積・10万円〜)

How to Start

導入の流れ

お申込みから運用開始まで1〜2ヶ月。検収合格後にご請求します。

01
貴社

要件の
ご確認

02
貴社

お申込み

03
貴社/弊社

データ形式
すり合わせ

04
弊社

開発

05
弊社

Amazon疎通
テスト・API

06
貴社

検収

07
貴社

運用開始

導入期間
1〜2 ヶ月

VendorCentralの手作業を、
いまこそ自動化しませんか?

まずは無料デモから。貴社の運用に合わせて、どこまで自動化できるかをご提案します。

Contact

お問い合わせ・無料デモのご依頼

下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。担当者より折り返しご連絡します。

またはメールで直接:contact@synapse-vendor.com

送信いただいた内容は、お問い合わせ対応の目的にのみ利用します。
通常2〜3営業日以内に担当者よりご連絡いたします。

送信が完了しました

お問い合わせありがとうございます。
担当者より、通常2〜3営業日以内にご連絡いたします。