事前出荷通知も、請求も、POダウンロードも。VendorCentralの煩雑な繰り返し作業をAPI連携で自動化。Amazon社との疎通テストやコミュニケーションも代行し、導入工数を極小化します。
VendorCentralの単純作業の反復から解放
Amazon APIをフル活用
疎通テスト・コミュニケーションも弊社が代行
メーカー・卸売業者がAmazonに直接商品を卸す際の専用管理ツール。注文受領・出荷通知・請求のすべてがここに集約されますが、その運用には大きな負担がかかります。
メーカー・卸売業者がAmazonに直接商品を卸す際に利用する専用の管理プログラム。出荷通知やAmazonへの請求も、すべてこのツール上で行う必要があります。
ベンダーグループ × 届け先ごとの管理となるため、同じ作業を何度も繰り返す必要がある。マクロで効率化しても膨大な手数が残る。
数千社が利用する共通ツールのため、各社の運用に合わせた柔軟な調整がしづらく、現場のやり方に合わせきれない。
EDI/APIの活用には技術的なハードルに加え、Amazon側との調整も必要。自社単独での導入は容易ではない。
Amazon APIを活用して、VendorCentral業務を半自動化するツール。出荷済みデータや在庫データを連携するだけで、煩雑な繰り返し作業を自動化します。
VendorCentralの手作業をAPI経由で自動化
疎通テストやコミュニケーションを弊社が代行
API活用までの導入工数を最小限に抑える
VendorCentralで日々繰り返している作業を、Before/Afterで比べてみてください。
受注したPOに含まれるSKUを出荷した段階で、Amazonへ通知する業務
出荷した商品の請求をAmazonへ行う業務
Amazonからの注文リストを取得する業務
在庫を照らして納品可能性を判断し、納品目安日をAmazonへ通知する業務
SynapseVendorの導入により、業務効率と売上機会の両立を実現しました。
これまで人手で繰り返していた作業を、ほぼゼロに圧縮。
110h出荷実績ベースの自動請求で、ミスが起きにくい運用へ。
0事前出荷通知を素早く送ることで、Amazon側からのキャンセルが減少したと実感しています。
出荷通知後はキャンセルが入りにくいため、迅速な通知が売上機会の損失防止につながっています。
必要な機能だけ選んで導入可能。スモールスタートできます。
| 基本料金 | 1機能 | 2機能 | 3機能 | 4機能(フル) |
|---|---|---|---|---|
| Small | 5.0万円 | 6.0万円 | 7.5万円 | 9.0万円 |
| Standard | 5.5万円 | 7.0万円 | 8.5万円 | 10.0万円 |
| Large | 8.5万円 | 10.0万円 | 11.5万円 | 13.0万円 |
11グループ以上/月間8,000PO超は Enterprise(個別見積・10万円〜)。
お申込みから運用開始まで1〜2ヶ月。検収合格後にご請求します。
下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。担当者より折り返しご連絡します。
お問い合わせありがとうございます。
担当者より、通常2〜3営業日以内にご連絡いたします。